美味しい牛乳の出どころ ゴミ野郎撲滅作戦!

美味しい牛乳のパックが・・・めちゃくちゃ捨てられてる!

【 おいしい牛乳野郎 】

全国のフレンドの皆様、超おはようございます!
牛乳は子牛が飲むもの!!中川吉右衛門です。

春になって、腹立つことの一つに、雪解けの田んぼの有様。

というのがあります。

どういうことか?というと、
雪が溶ける。
田んぼがあらわになる。

すると現れる、ゴミ!ごみ!塵!

空き缶、空き瓶、ビニール袋、コンビニの弁当のパックなどなど。

この風景を見ると、腹立つのを通り越して、哀しくなるわけです。

どうも、雪国の人間は、雪の中に捨てると、ゴミが無くなると思っているのではないか?

とさえ、思えます。

んなわけないやん!!!!

雪溶けたら、出てくるやん!

そんなのは、小学生でもわかるわけですよね。

でも!わからない輩がいるんですよね。

実際田んぼにゴミはあるわけですから。

全員が全員そうではないと分かっています。

が、その一部のアホな人間の行動が、その地域全体の人間性を表すことになると思いませんか?

僕は捨てません!

と言ったところで、ではその地域外から来た人が、その田んぼに落ちまくっているゴミの風景を見たらどうでしょう。

うわぁ、、、この地域の人ってまだまだゴミをポイ捨てするんだなぁ、嫌だなぁ。

って思いません?

だから、あなただけゴミを捨てなくても、そうなるわけです。

自分はゴミは捨てない!だから自分には関係ない!というのも、ある意味同罪です。

自分だけのこと考えて色んなことをやっているうちは、所詮地域も社会も変わりません。

自分とプラスアルファの範囲をどこまで広げられるか?

が、自分の人生も社会も変えていくことになるんです。

さて!
タイトルにある、「おいしい牛乳野郎」です。

美味しい牛乳のパックが・・・めちゃくちゃ捨てられてる!

美味しい牛乳のパックが・・・めちゃくちゃ捨てられてる!

野郎というからには、もちろん良いことではありません。

僕のビニールハウスの周り、目の前の田んぼにも、この春のゴミがたくさん落ちているわけですが、その落ちているゴミを拾ってみて、不思議なことに気がつきました。

それは、

「ここにゴミを捨てている奴は、ある特定の人間だ」

ということです。

それは、この「おいしい牛乳」の紙パックが、落ちているゴミの8割だったからです。

僕のハウス、目の前の田んぼの横は、結構人通りも車も通る道路に面しいて、そこから150mも進めば、スーパー、コンビニがあります。

これを想定すると、コンビニかスーパーでこの「おいしい牛乳」を購入。

そこから多分歩いてくるんですよね。

牛乳を飲みながら歩いてくる。
トコトコ歩いてくる。

この牛乳が飲み終わる頃の場所が、ちょうど僕のハウスの辺りってことなんですよねきっと。

そして、いつもいつも、その飲み終わったおいしい牛乳のカラのパックを、ポイっと捨てる。

こういう流れなんですよね。きっと。

なので、確信犯であり、この行動パターンをしている、ある特定の人間ということがほぼ確定的に予想されるわけです。

なので、この特定の誰かを、僕は

「おいしい牛乳野郎」

と、呼んでいます。

んで、だいたいにして、こういうことを習慣化してやるような人間は、おそらく、一般社会にしっかり向き合って、そこでしっかりやっているような人間ではなく、一般社会とねじ曲がって繋がっているような人間だと僕は考えています。

つまり、定職も持たず、実家暮らしで家に引きこもっているようなやつだと。

そうなってくると、この道を通り、毎回この方向に向かって歩いてくる人間で、社会との結びつきや向き合い方がそのタイプの人間となると、これはもうアイツなんじゃないか?

と、もう浮かぶわけです。

もちろん、確定ではなく、あくまで可能性が高いというはなしです。

でもきっと、僕の直感と、プロファイリングからすると、だいぶ濃厚です。

なんにせよ、こんなことをする人間は、人間として思考が腐っているわけですので、このドアホウを、とっちめてやろうと思っています。

とっちめる方法は、様々ありますから。

にしてもさ。
ゴミ捨てんじゃねーよ。

そんなくだらないことやって、自分の人生を輝かせることなんてできるわけないだろ?

そうだろ?

Ciao♫

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